最強最長寒波はもうたくさん・・・万屋です。
飛騨高山の冬の風物詩、二十四日市に行って来ました。
二十四日市とは旧暦の年の瀬の市のことで、古くから伝わっている風物詩です。
近在の農家では作った民具などを持ち寄って、代わりに年取りの用品を買って帰ったことが始まりとされています。
今年は雪が舞う寒い日となりましたが、昔から「荒れる二十四日市」とジンクスがあるようにそれに相応しい日となりました。
通りにはたくさんの香具師に混じって飛騨の民芸品である宮笠、有道杓子、
小屋名しょうけ、江名子ばんどりなども混じって出店されていました。
私は?と言うとお目当てだった飛騨牛と煮いかを無事Get出来ました。








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