もう少し頓智に優れていたらなぁ~万屋です。
全国で飛騨高山だけに江戸時代から伝わる飾り物展は、
その年の干支と歌会始めの「お題」を身近な品物を使って表現する大人の遊びです。
今年のお題は干支の「午」と歌会始めは「明」でした。
今回も一般の部に加えて学生たちのヤングチャレンジ部門もあり、それぞれ力作が揃っていました。
特に気になったのは将棋の駒を使った騎馬戦と雛様の周りに8匹の犬を従えた滝沢馬琴、
それにチャレンジ部門の「何処の馬の骨かもわからん奴に大事な娘はやらん?」でした。
何となく意図が解りますね。










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