四季彩日記の続編の万屋だよりです 旧ブログ同様によろしくお願い致します
冬至の時より少し夕暮れが遅くなりましたかね~万屋です。
今年も冬の風物詩となっている氷と灯りの祭典が、
高山市の飛騨・世界生活文化センターで開催されました。
中部地方のレストランやホテルなどのセフによる氷の彫刻展示です。
今年は午年と言うことで干支の午を始め、
毎回お馴染みのさるぼぼなどたくさんの力作が並んでいました。
3日間だけの日程では勿体ない気がしますが、
少しでも温かいと溶けてしまうので仕方が無いですね。
コメントを投稿
0 件のコメント:
コメントを投稿