食べれば食べるほどに腹が減る食欲の秋ですね、万屋です。
今年のマツタケの発生は場所によって豊作とのことでした。
私は普段はマツタケ採りはやらないのですが、
一昨年、偶然に見付けた場所でもしかしたら?と言う気がしたので行ってみました。
結果、落ち葉の陰から少しだけ顔を出したばかりのマツタケ3本を見付けることが出来ました。
シロはしっかり覚えているのでまた来年も・・・なんて思っていますが、
きっと獲らぬ狸の皮算用でしょうね。
他にこの日はコウタケやカクミノシメジなども採れました。
食べれば食べるほどに腹が減る食欲の秋ですね、万屋です。
今年のマツタケの発生は場所によって豊作とのことでした。
私は普段はマツタケ採りはやらないのですが、
一昨年、偶然に見付けた場所でもしかしたら?と言う気がしたので行ってみました。
結果、落ち葉の陰から少しだけ顔を出したばかりのマツタケ3本を見付けることが出来ました。
シロはしっかり覚えているのでまた来年も・・・なんて思っていますが、
きっと獲らぬ狸の皮算用でしょうね。
他にこの日はコウタケやカクミノシメジなども採れました。
秋です、甘いナイアガラ白ブドウは種なしで食べたい万屋です。
天然の三大貴重きのこと言えば松茸、舞茸、それにこの香茸を掲げる人が多いと思います。
それだけ探すのも大変ですが、シロを見付けると一か所で大量に採れることがあり、
その大きさからも気持を高揚させてくれるきのこです。
香茸の「香」は匂いのこと、独特のコクがある強い香りが身上で、
これで炊いたご飯は逸品と言われています。
一旦乾燥することで日持ちがして何時でも戻して使えるのが利点です。
ただ、採り立てを裂いて炭火で焼き、ポン酢で食べるのも美味しい食べ方です。
めっきり寒くなりましたね~ストーブは出しましたか?、万屋です。
祭りの記事などを挟んだので遅くなりましたが9月下旬のきのこです。
この日は何時も行く山ではなく新しい場所でした。
山も日の向きや樹種によって見られるものも変わるので面白いです。
食欲の秋ですが若い頃ほど食べられないですね、万屋です。
猛暑、少雨の夏でしたが、9月には雨の日が多かったため、
今年のきのこは豊作となりました。
採って来たきのこたちはそれぞれ工夫して美味しく頂くのですが、
やはり焼き茸は美味しいですね。
香茸の佃煮やウラベニホテイシメジのキムチ和えなどがあるとお酒も進みます。
ご飯はこの日はしめじの炊き込みご飯でした。
「暑さ寒さも彼岸まで」これからは徐々に冬突入ですかね~、万屋です。
2026年のきのこ、第3弾です。
ここのところ毎年採らせて頂いているコウタケを狙って山に入りました。
少し早いかな?と思いましたが、それでも結構開いた株もあり満足しました。
小さいのは残して来たのでまた頃合いを見て行かなくては・・・
他にはウラベニホテイシメジやクリフウセンタケ、
また毒きのこの代表のクサウラベニタケなどが見られました。
↑ クサウラベニタケ(毒)
↑ トキイロラッパタケ
↑ ムラサキアブラシメジモドキ
↑ チチタケ
9月の雨続きできのこの発生も良さそうです、万屋です。
今年の秋のきのこの第3弾です。
きのこは年中発生するのですが、一番多いのはやはり秋です。
9月から10月が産直でも姿を見る機会が多いと思います。
特に松茸が並んでいると指をくわえて見る人も多いかと・・・
でも高価なきのこは松茸に限ったことではなく天然物はそれなりの値段がします。
険しい山に挑んで得た収獲ですからそれなりの対価なのでしょう。
今回はシャカシメジを始めいくつかの食べられるきのこと毒きのこも載せておきたいと思います。
何も記載の無いものは可食のきのこです。