四季彩日記の続編の万屋だよりです 旧ブログ同様によろしくお願い致します
「今年は令和何年?」と思ったら、西暦の下2桁を足せてみて下さい(2026年=令和8年)・・・万屋です。
高山市美女高原のミズバショウ、昨年は4月に入ってから行ってみたのですが、
今年は雪が少なかったので開花が早く、もう冬の眠りから覚めていました。
でもそのためか霜に当たって苞が焼けた状態が痛々しかったです。
なるべく日影の霜の被害が少ない株を写して来ましたが、
一度焼けてしまうと元に戻らないのが残念です。
やはり自然界は雪が降る時は降ると言った普通の季節の繰り返しが良いのでしょうね。
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