四季彩日記の続編 ”万屋だより”です 旧ブログ同様によろしくお願い致します
化けたり騙されたり、自然界では常識ですね、万屋です。
半夏生が近付くと葉表が白くなるマタタビ、
梅雨時の虫が不活発な時期に、下向きに咲く花に虫を集めようと・・・
そんな企みが面白い蔓性植物です。
見事、功を奏する反面、人間には目印となってその存在が知れて実を採られる。
葉の色が変化しなければ似たような蔓は多く、
見付けるのも大変です。
しかし思った以上にマタタビって多いですね。
こんばんは、今年は山に入って無くて、マタタビの白い葉っぱも花もまだ見てません 有難うでした。
ちごゆり嘉子さん、おはようございます。コメント有難うございました。こちらではちょうど半夏生の頃に花が咲きますが、南国徳島だともう少し早いのでしょうか?白く装った葉っぱは遠目では花のようで見付けると嬉しいですね。
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2 件のコメント:
こんばんは、今年は山に入って無くて、マタタビの白い葉っぱも花もまだ見てません 有難うでした。
ちごゆり嘉子さん、おはようございます。
コメント有難うございました。
こちらではちょうど半夏生の頃に花が咲きますが、南国徳島だともう少し早いのでしょうか?
白く装った葉っぱは遠目では花のようで見付けると嬉しいですね。
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