四季彩日記の続編の万屋だよりです 旧ブログ同様によろしくお願い致します
子供の夜更かし、祭りの夜は許されてたなぁ~、万屋です。
昼間は豪華絢爛を誇る高山祭りの屋台ですが、
日が暮れて提灯が灯されると幻想的な雰囲気に変わります。
クライマックスは曳き別れと言って12台の屋台が町中を練り歩き各屋台蔵へと帰って行きます。
車輪は4輪構造が多いので辻では方向転換するのも大変です。
下に伸びる車輪がもう1個付けられていて、それがジャッキとなり回転可能に・・・
当然人力での作業ですが、重い屋台なのでこれまた妙技です。
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